小学生のころ、勇者王ガオガイガーというアニメが好きだった。
そのアニメの時代設定は近未来。
劇中に「壁掛けテレビ」と呼ばれるモノが登場していた。
今では当たり前の液晶薄型テレビのことだ。
僕らが日常で感じているよりも、実はもっと未来は実現している。
未来の実現を感じられるニュースがいくつか溜まってきたので紹介してみる。
タブレットと既存電子機器の可能性
現実的かどうかの話しじゃない、可能性の模索の話だと僕は思う。
OSの載ったモバイルデバイスが電子機器とつながり、拡張しあう可能性。
OSの載ったモバイルデバイスが電子機器とつながり、拡張しあう可能性。
実用的かはさておいて、なんだかわくわくする動画です。
ちょっとバック・トゥー・ザ・フューチャーの匂いを感じるような。
こういう一見バカバカしいと思える試みから実用的なわくわくは生まれるのかも?
ちょっとバック・トゥー・ザ・フューチャーの匂いを感じるような。
こういう一見バカバカしいと思える試みから実用的なわくわくは生まれるのかも?
既存の電子機器の変化
「主役はどっち?」かはどうかはさておき、テレビ機器のあり方も変化してきている。
気になるのは、テレビ放送側がそれに対応してくるのか、どう捉えるか、だ。
ぜひとも前向きに進化して欲しい。
気になるのは、テレビ放送側がそれに対応してくるのか、どう捉えるか、だ。
ぜひとも前向きに進化して欲しい。
ポラロイドの Android スマートカメラ SC1630、光学3倍ズーム搭載 & Android マーケット対応 — Engadget Japanese
カメラが主役。欲しい、欲しい欲しい欲しい。
“Facebookのステータス更新から飛行機の座席予約” もいいけれど、”音声操作によるナビゲーションの利用”のようなアプローチが個人的には好きだ。
ネットとリアルが繋がったときに、リアルからネットを豊かにするだけでなく、ネットからリアルが豊かになるアプローチにもっと注目していきたい。
ネットとリアルが繋がったときに、リアルからネットを豊かにするだけでなく、ネットからリアルが豊かになるアプローチにもっと注目していきたい。
高性能カメラを搭載した画期的なスキー&スノーボード用ゴーグル「iON」 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム
未来きた!未来きたよ!
ソフトウェアの進化からデバイスの進化へ、デバイスが進化することで現実とネットがより親密につながりだす。
どうか現実世界に寄り添うように、現実世界がより良くなるようなネットとの付き合い方をしていきたいものです。
[クロカワリュート]


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